寄木 張り 製品の構造

1.保護仕上げ
7 層で構成される紫外線硬化の水性ラッカーまたは質の高いオイルが、最大の耐性を発揮し、お手入れも簡単です

2.表面層
注意深く選び抜かれた木層 (2.5 または 3.2 mm)、2– 3 回のサンド処理が可能です

3.最先端のコア
コアは、フロアにかかるストレスや染みを吸収し、あらゆる場面において安定性を発揮します

4.バランスが取れた裏板
裏の化粧板は生態学的に認定された木で作られており、板のバランスをしっかり保つ役割を果たします 

木層は配列されているので、木目は異なる方向に広がっています。こうした構造であるため、日常および季節の変動に伴う温度や湿度の変化による自然な膨張や収縮を抑えます。核となる部分では、トウヒやマツが使用されており、フロアにかかるストレスや染みを吸収し、あらゆる場面において安定性を発揮します。
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